2020年10月12日

コロナ禍でもハワイバケレンで至福の癒し

さて、先日、東京に住んでいる友人とライン電話でお話しました。昔の同級生なので同じ年ということで。
彼女が言うのに、コロナが完全に収まって元の社会に戻るのに5年はかかると。。。。
この5年は若い人にとっては、足踏み程度で、その間に自分の強みを磨いておこうとか思えますが、我々の年代になったらここで5年はきつい。もう待てない。楽しいことはすぐに実行したい。。。
そーです。待てません。5年もたったらどうなっているかわからないから、楽しいことは即実行です。
そんなわけで、ウィズコロナで癒しのハワイにバケーションに来られる方もいるかと思います。
14日間の隔離義務も西海岸経由で来て、コロナの検査を本土で受けて来れば回避できるのではないかと。。。
(この抜け道作戦は、もうちょっと様子を見たほうが良いかと)
とりあえず1週間くらいのショートステイは普通のホテルをお勧めします。
2週間から1ヶ月くらいのロングステイの方は、キッチンの付いたバケーションレンタルですね。
これは昨年の夏にハワイ州の法律で大幅な改定があり、ワイキキにある従来、バケーションレンタルをしていたコンドミニアムのほとんどが最低6ヶ月は貸し出ししないといけないことになりました。
そしてややこしいのはこの6ヶ月ミニマムレンタルの建物に、ショートレンタルの許可証を持っているユニットが混在しているのです。ハワイ州の取り締まりが厳しいので禁止ユニットでの違法日貸しレンタルはほぼ皆無と思いますが怪しいサイトもあるのでちょっとした注意が必要です。
私が所属するカイナハレ不動産の管理部門でもバケーションレンタルを扱っていますので是非問い合わせてください。ミニマム6ヶ月のレンタルユニットでも6ヶ月間ずっといなくてはならないわけではなくて、6ヶ月ぶんのお家賃をお支払いいただければ問題ないわけで。このお家賃は交渉の余地ありです。とりあえず問い合わせてみることをお勧めします。
これらのバケーションレンタルされていたユニットはほとんどがアラワイ運河沿いで1ベッドルーム50万ドル前後の物件です。おもしろいのはアラモアナSCの近辺の物件は70万ドルから3億ドルですがショートレンタルが可能な地区となっています。ご自分でも使う、使っていない時は貸し出す、をするには最適です。こちらの物件は築浅が多くてきれいです。物件を見たい方は私に是非、ご連絡ください。kyoshida@kainahale.com
写真は今朝のラナイでのベーグル朝ご飯です。
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カイナハレ・ハワイ不動産所属、吉田和子
(REALTOR-Salesperson / RS-82256)
Kainahale Hawaii Realty, Inc.
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posted by 吉田和子(ハワイの不動産) at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 2020ハワイ旅行の6つのヒント